私のカビキラーの使い方

カビキラー

カビ取りといえばカビキラーを思い浮かべる方も多く、一番有名な洗剤といってもいいでしょう。

カビは厄介な汚れで、普通の一般的な汚れを落とすのとはまた違った戦略で戦わなければなりません。

普段から換気・室温に注意し、カビの汚れには『湿布』・『擦る』を効果的におこなわなければなりません。

また、これらのカビ取り剤の多くは塩素系であるため、酸性系のものと混ぜると危険性があるなど、使い方にも注意しなければなりません。

そのような洗剤を他の方はどのような使い方をしているのかを参考にしてみてください。

兵庫県40代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラー強力浸透を宅配サービスのコープで購入 価格は税抜198円

お風呂のカビを落とすには、スプレータイプの泡状に出るカビキラーを長年愛用しています。

お風呂を少し乾燥させて、カビが付着している壁や天井・排水口・床にスプレーします。

朝、仕事に出る前、午前9時ごろにスプレーして、仕事から帰る午後5時までそのまま放置しています。

お風呂の窓を換気のために少し開けたままにしています。

帰宅後、シャワーを使いよく洗い流します。

これでほぼカビが落ちていますが、角やドアのパッキンなど、まだ付着しています。

翌日、残ったカビにもう一度スプレーしますが、スプレーした後に掃除用のブラシで、カビの奥や隅まで浸透するように少し擦ってから家をでます。

帰宅後洗い流します。

2回で満足できるまできれいに落ちています。

兵庫県の40代女性

兵庫県の40代女性の意見でした

大阪府20代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラーを薬局で購入 価格は約200円

軽い赤カビは普通の洗剤を使って落とします。

少し頑固なカビはカビキラーを使います。

お風呂は濡れてるより乾いてる方が良いそうなので、乾いた状態でカビキラーをスプレーします。

何分間か経ったら洗い流します。

流しただけでは落ちないカビもあるので、スポンジで擦って落とします。

赤カビを放っておくと黒カビになってしまいます。

2週間に1回ぐらいカビ掃除をすると黒カビは発生しません。

赤カビは毎日掃除しててもできてしまうので、こまめにスポンジで洗うようにしてます。

あとは鏡についている水垢からもカビが発生するということで、気になったら拭くようにしてます。

カビ防止としては、お風呂上りに熱いシャワーでお風呂場全体を濡らし、よく換気をします。

大阪府の20代女性

大阪府の20代女性の意見でした

兵庫県40代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラー マツモトキヨシで価格は約250円

2週間に一度、カビキラーを気になるところに撒いて放置すること20〜30分。

その後、水で流しタワシでこすります。

普段のお掃除は、シャワーの水圧で浴槽を流すのと、バスマジックリンを散布後にタワシで擦るのとが1日置きです。

入浴後にはお湯をすぐに抜いて、5時間ほど乾燥すれば、ほぼ水分は残っていません。

ですが、主人の帰りが遅くなったりして浴槽にお湯をためておく時間が長くなると、どうしてもカビが生えるのが早いように思います。

悩みは天井部分で、なかなか掃除をする気になれないので、放置している期間が長引くとプツプツとカビが生えてきます。

そうなると、食品にも振りかけられる除菌スプレーを天井に振りかけて雑巾で拭き取るようにしています。

兵庫県の40代女性

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北海道50代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラー380円と消毒用エタノール

油断していると生えてしまうお風呂のカビにはジョンソンのカビキラーを吹きかけて退治しています。

まず、予め石けんカスやヌメリはアクリルたわしや掃除ブラシで取り除いてから使用すると効果的です。

吹きかけた後は30分ほど放置し、水で洗い流すだけの手軽さで苦になりません。

注意しているのは換気することと、ゴム手袋を着用することです。

洗い流した水が衣服にはねると色落ちするので水圧にも気をつけています。

一番苦労するのは天井で、塩素系のカビキラーを液ダレ無しに塗布するのは困難です。

仕方が無いので浴室用洗剤を染み込ませたスポンジでひたすらこすり、マイクロファイーバーの雑巾で水拭き後に消毒用エタノールをスプレーしています。

基本的に洗剤は混ぜることは良くないので、当然塩素系のカビキラーと消毒用エタノールも混ざらないように気を付けます。

天井のカビ取りは首も腕も痛くなるのでもっと楽に掃除ができる方法を研究中です。

北海道の50代女性

北海道の40代女性の意見でした

東京都40代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラー 本体 400gをオーケーストアで購入 価格は¥224

自宅のお風呂の床はカラリ床で濃いグレーのため、赤いカビは発生していても見えないので分からないのですが、床の隅っこや模様の溝にたまに黒い汚れが見えます。

おそらくカビだと思うので、浴室掃除の際にまずスポンジと浴室用洗剤で洗い、ブラシでこすり、それでも取れない場合はカビキラーをシュッシュッとかけます。

しばらく時間を置いた後、シャワーで流すと、黒いカビは落ちています。

浴室の椅子やふたに黒いカビが生えた場合も同じく、まず浴室洗剤で洗った後、落ちていない場合はカビキラーを使用します。

やはりカビキラーを使用すると劇的にカビがなくなるので便利です。

普段からカビが生えないようにお風呂は使用後にすぐに換気をして、壁、蓋、鏡はゴムのワイパーで水滴を取り除いています。

そうすることでカビが生えにくくなっていると思われます。

東京都の40代女性

東京都の40代女性の意見でした

石川県20代女性
使用する洗剤:ジョンソンのカビキラーをアマゾンで購入で300円ぐらいと100円均一で買った風呂掃除洗剤を使用

お風呂のカビを落とす方法は、カビキラーの本体には直接吹きかけて5分放置して流すだけと書いてありますが、長年放置していたら完全には落としきれませんでした。

対策としてはこの落ちなかったカビはあきらめて、新しく生えないように毎日掃除するようにしています。

普段毎日掃除する方法としては、100円均一で買った風呂掃除洗剤をカビのできやすい淵などにかけて使い古しの歯ブラシで擦っています。

そして1か月に1回ほどのペースでカビキラーを直接吹きかけて5分おいて流すというのをやっています。

たまにしかカビキラーを使わず、普段の掃除を怠っていた時よりも随分とお風呂をきれいに保つことができています。

石川県の20代女性

石川県の20代女性の意見でした

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